時代は進んでいるようですの巻

2026/02/13

大好きな芸能人はデヴィ夫人。私、根本直子です。ちなみに、デヴィ夫人の日本名をWikipediaで調べると『根本七保子』。漢字は違いますが、なんと同姓同名!方や東洋の真珠、方やただの飲んだくれ…。この事実に、脳内では島倉千代子の『人生いろいろ』がエンドレスリピート中です。ただ、デヴィ夫人の人生を歩めるかといえば…絶対無理!夫人曰く「私は人の3倍勉強して、人の3倍働いて、人の3倍努力して、人の3分の1の睡眠でやってきた」とのこと。対する私は「人の3倍適当で、人の3倍怠け、人の3倍行き当たりばったりで、人の1.3倍の睡眠」という真逆の道を突き進んでいます。それでも後悔なし!心の師匠、高田純次イズムです(笑)。

さて、話は変わりますが、読売新聞11月5日の朝刊で興味深い記事を発見しました。『パートナー見送りどうする LGBTQ葬送ガイド』というものです。LGBTQとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーなどの方々を指す言葉。この記事では、LGBTQの方々が抱える葬送の課題が取り上げられていました。**「自分がLGBTQであることを親族に明かしていない」「残されたパートナーが葬儀に参列できない」**といった問題が多く、親族や業者から差別的な扱いを受ける不安を抱える人も少なくないそうです。

その解決の一環として、関係者がクラウドファンディングで資金を募り、『LGBTQフレンドリーな葬送ガイドブック』を作成。ガイドブックには、希望する葬送を行うための遺言書や、葬儀を第三者に委託する**「死後事務委任契約」**の書き方が解説されています。ただ、それだけでは十分とは言えないかもしれません。エンディングノートを作成し、希望をしっかりと記しておくことが必要です。

そこで、弊社セレモニーサポート・オンリーワンでは、中央葬斎館、かなざわ葬斎館、とつか葬斎館、鶴見葬斎館にて『エンディングノート』をご用意しております。どんな方でも安心してご相談いただけるよう、親切・誠実・信頼をモットーに対応いたします。

最後に、デヴィ夫人といえばインドネシアのスカルノ元大統領の第3夫人で有名ですが、最近気になるのがタッキーこと滝沢秀明さんの話題。ジャニーズ退社後、新会社を設立し、その支援者はドバイの大富豪の第4夫人である日本人女性だとか…。タッキーもすごいですが、支援者の方にも興味津々!アラブの大富豪が求婚してきたら、私は迷わず「レッツラゴー!」です。旦那さん、許してね~。

お客様アンケート公開中

お客様アンケート公開中

安心の事前相談

安心の事前相談

レインボー会員のご案内 レインボー会員のご案内
メニューを閉じる