記事一覧 » 葬式
オンリーワンのお葬儀
2026/03/23
弊社セレモニーサポート・オンリーワンは、横須賀市と横浜市の金沢区・戸塚区・鶴見区に、4カ所の自社式場を構えております。各式場には故人様をお預かりする施設もございますので、自宅での安置が難しい場合でも安心してお任せください。お葬儀当日まで、私どもが責任を持って大切にお守りいたします。 大切な方を亡くされたご家族様にとって、お葬儀はたった一度の大切な時間です。その大切なお見送りが「いい形で見送ることが […]
ご心配事は・・・0120-716-834 ~オンリーワンへ~
2026/03/21
老後の不安と心配ごと 一緒に暮らす家族や身寄りがいない方にとって、老後の不安は尽きないものです。入院や介護、さらには死後のことまで、どうすればいいのか心配になるのは当然です。 入院や介護に備えるために 例えば、入院や介護施設に入る際には身元保証人や身元引受人が求められることがあります。急に体調を崩した際、入院できない状況にならないように準備が必要です。最近では、クレジットカード決済や保証会社の利用 […]
アフターサポート
2026/03/19
最近、ご葬儀を終えたあとに来店される方が増えています。その際に「どこでご葬儀をされたんですか?」とお尋ねすると、「突然のことでどこに頼めばいいかわからなくて」とか、「お葬式はしなかったから」といったお話を伺うことがあります。 お葬式を担当する立場としては、「その後のご法要やお位牌について、どこかで案内がなかったのかな?」と感じることもあります。でも、お葬式はご供養の入口です。その後のことが分からず […]
あれから15年目
2026/03/11
東日本大震災から10年、今だから伝えたい「備え」と「想い」 震災から10年—昨日のことのように感じる日々 東日本大震災から10年が経ちましたが、当時福島にいた自分にとっては、今でも昨日のことのように感じられます。 つい先日も地震があり、「いつ、どこで、どうなるかなんて誰にもわからない」ということを改めて実感しました。大地震が起こったとき、「公助」には限界があります。消防署や警察の人もみんな被災者で […]
ハロウィーン
2025/10/15
ハロウィンの由来と横須賀の風景 10月といえば、やはり『ハロウィン』を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。 実は、ハロウィンはアイルランドが発祥とされているのをご存じでしょうか? もともと、アイルランドの古代ケルト民族の祭り「サウィン祭」に由来するといわれています。彼らは霊魂の不滅を信じ、主神を中心に動植物や天空の自然神を崇拝していました。季節が夏から冬に変わる10月末の時期には、現世と霊界 […]
お彼岸
2025/09/19
お彼岸ってどんな日?何をするの? お彼岸の期間 春のお彼岸は3月、秋のお彼岸は9月にあります。春分の日と秋分の日を中日とした前後3日間を含む計7日間が「お彼岸」の期間です。中日は国民の祝日にもなっています。 お彼岸にすること お彼岸の大きな目的は**「先祖供養」**です。 仏壇のお掃除 お仏壇があるご家庭では、いつもより念入りに掃除をしてみましょう。仏具の手入れも忘れずに行い、気持ちを込めてお参り […]
密葬と家族葬の違い
2025/08/07
私たち葬儀社が葬儀の打ち合わせを行う際、最近よく耳にするのが次のようなご要望です。 「家族葬で葬儀を行いたい」「密葬で葬儀を行いたい」というものです。しかし、ご家族とお話しを進めていくと、実際には「火葬式(直葬)」や「1日葬(通夜を省略した葬儀)」を希望されている場合も少なくありません。 そこで今回は、家族葬や密葬が具体的にどのような葬儀を指すのかを、分かりやすくご説明いたします。 家族葬とは? […]
職業病なわたし
2025/06/03
「ドラマ化する漫画は必ずチェック!?」—葬儀後のサポートもおまかせください 突然ですが、「私が読む漫画は高確率でドラマ化する」という、まったく根拠のない自慢からスタートする根本劇場へようこそ。今回のおすすめは、NHKで2019年6月から放送された『長閑の庭』です! 物語のあらすじは、23歳の大学院生・シュバルツ(あだ名)が64歳のドイツ文学教授に恋をし、紆余曲折の末に結ばれますが、教授は病に倒れ… […]
焼香の順番は?
2025/06/01
家族葬の「焼香の順番」—基本的な考え方とトラブル回避のポイント 「焼香の順番ってどう決めるの?」 家族葬において、焼香の順番はとても大切なポイントです。座席の位置とも関連があるため、事前に考えておかないと、親族間でトラブルが起きる可能性もあります。ここでは、焼香の基本的な考え方やトラブルの回避方法をお伝えします。 焼香の基本的な考え方 焼香の順番は、故人との関わりの深さを基準に決めるのが基本です。 […]
喪服
2025/05/31
「白装束と喪服の由来」—日本の伝統と現代の葬儀文化 仏教(浄土真宗を除く)では、故人は49日間の長い旅に出ると考えられています。その旅路を無事に進むために、故人は白装束を身にまといます。この白装束には、旅の無事を祈る意味が込められています。 昔は、家族が集まり、手作りで白装束を縫っていたとも言われています。故人を大切に想う家族の気持ちが、このような慣習に表れていたのかもしれません。 「白装束と喪服 […]

































