記事一覧 » 鶴見葬斎館

年末年始

2025/12/25

早いもので、あと1週間ほどで今年も終わりを迎えますね。 年末年始は何かと慌ただしい時期ですが、私たちセレモニーサポート・オンリーワン協同組合は、24時間365日体制でお客様をサポートしています。年末年始も休まず営業しておりますので、いつでもご相談いただけます。 鶴見葬斎館、中央葬斎館、横浜かなざわ葬斎館、とつか葬斎館の各会館も、通常どおり開館しております。急なご相談やお問い合わせがございましたら、 […]


葬儀につけていいもの

コラム 金沢区 葬儀社

2025/11/21

葬儀の際に身につけても良いとされているアクセサリーには、真珠のアクセサリーと結婚指輪があります。 結婚指輪は「絆」や「永遠の愛」の象徴として理解しやすいですが、真珠が許されている理由はご存じでしょうか? 真珠は「涙の象徴」とされ、「清い涙」や「月の涙」とも呼ばれる宝石です。 そのため、真珠には「厄除け」や「守護」の意味があり、人の心を落ち着かせる力があるとされています。この特性から、結婚式や葬儀な […]


オンリーワンのご葬儀

2025/11/19

当社は横須賀・金沢区・戸塚区・鶴見区を中心に、心を込めて御葬儀のお手伝いをさせていただいております。 自社式場として、とつか葬斎館(戸塚区)・中央葬斎館(横須賀)・かなざわ葬斎館(金沢区)・鶴見葬斎館(鶴見区)の4つの会館を運営しております。それぞれの会館では、ご家族の想いに寄り添った葬儀を執り行うため、経験豊富なスタッフがサポートいたします。 「感動から感謝をテーマに、生命の礎・家族の絆・生涯の […]


喪中はがき

コラム 金沢区 葬儀社

2025/11/15

喪中はがきという言葉、皆さんも一度は耳にされたことがあるのではないでしょうか?これは、身内の不幸によって喪に服しているため、「年始のあいさつを遠慮します」という気持ちを伝えるためのはがきです。そのため、「年賀欠礼状」とも呼ばれています。 年賀状には「あけましておめでとうございます」と新年を祝う言葉が含まれるため、喪中の間は控えるのが一般的です。また、喪中はがきには「誰が亡くなったのか」を伝える役割 […]


地元ではお酉様と読んでいました。

コラム 横浜 葬儀社 口コミ

2025/11/13

11月も半ばを迎え、いよいよ年末を意識し始める頃となりましたね。皆様、いかがお過ごしでしょうか? この時期の行事といえば、やはり酉の市。昨今の新型コロナウイルスの影響で開催を見送っていた自治体もありましたが、再開しているところも増えているようです。 酉の市は、11月の酉の日に浅草の酉の寺(鷲神社)をはじめ、関東各地で行われる、開運招福・商売繁盛を願うお祭りです。江戸時代から続く伝統行事で、「春を待 […]


終活の第一歩はエンディングノートから

コラム 神奈川県 葬儀サポート

2025/11/11

終活の第一歩、エンディングノート 最近ではさまざまなエンディングノートが販売されていますが、「書く内容が多すぎて最後まで書き切れない」との声をよく耳にします。エンディングノートを書く際、失敗しないためのコツをご紹介します。 エンディングノートの重要性 終活を行ううえで大切なのは、自分の人生の晩年をどう過ごしたいか、そして自分の死後にどのような手続きを誰に頼みたいかを明確にして、身近な人たちにしっか […]


妖怪ネモト、宇宙へ行く❗️かもしれない

コラム 金沢区 葬儀プラン 比較

2025/11/09

おしぼりをマイクに…それは『妖怪ねもと』? とある駅周辺の飲み屋で、おしぼりをマイク代わりに『ニャーニャーニャーニャー』と歌うBBAを見かけたら、それは『妖怪ねもと』かもしれません…。怖いですね〜、怖いですね〜。どこが怖いかと言ったら、ほぼ実話だから…。 『宇宙葬』で星になる さて、本日ご紹介したいのは、題名にもあるとおり『宇宙葬』のお話です。以前見た読売新聞夕刊によると、つくば市にあるベンチャー […]


ハロウィン

2025/10/31

本日はハロウィンですね。毎年ニュースでも話題になり、街中もにぎやかになりますが、皆さんはどのように過ごされましたか? ハロウィンの起源は古代アイルランドに住んでいたケルト人に由来するとされています。ケルト人にとって1年の終わりは10月31日で、この夜は秋の終わりと冬の始まりを意味していました。彼らは、この日に死者の霊が家族を訪ねてくると信じており、霊をもてなすために食べ物や飲み物を用意するのが伝統 […]


無宗教のお葬式

コラム 金沢区 葬儀プラン 比較

2025/10/21

お葬式と言えば、お坊さんがお経を読んで焼香を行う形式を思い浮かべる方が多いかもしれません。 しかし最近では、お坊さんや神主、牧師、神父など宗教者を招かずに、参列者だけで故人を送る「無宗教形式」の葬儀が増えているように感じます。 無宗教形式の葬儀では、ご家族の要望に基づいて内容を決めていきます。ただ、具体的にどのようなことを行うかイメージが湧かない方もいらっしゃるでしょう。そういった場合には、私たち […]


お骨のツボ!?

コラム 横浜市 一般葬

2025/10/01

鳥取のど田舎から上京し、気付けば地元よりも長く関東での生活が続いています。 葬儀のお仕事に携わる中で、関東と地元の葬儀文化に驚いたことがあります。特に印象的だったのは、骨壷の大きさの違いです。 「骨壷が大きい!」 ずっと関東にお住まいの方にとっては当たり前かもしれませんが、地域によって骨壷のサイズは異なります。首都圏をはじめとする関東では7寸壺が一般的ですが、私の地元・中国地方では5寸や6寸が主流 […]


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